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00About Gappy

業務責任を担えるAIをつくる。

Gappyは、複雑な業務オペレーションを実行するAI Workforceを開発するApplied AI Companyです。

まず、旅行業界から取り組んでいます。

About GappyTrigger → Completion

Mission

複雑な業務を、自律的に。

企業はこれまで何十年もかけて情報をデジタル化してきました。

次に起きるのは、実行そのもののデジタル化です。

人が方針・例外・リスクをコントロールしながら、AIが一定の業務責任を担えるシステムをGappyはつくります。

Why now

AIによって、ソフトウェアが担える責任が変わる。

従来のソフトウェアは、人が操作することを前提としていました。

現代のAIは、非構造化情報を理解し、複数のインターフェースを操作し、コミュニケーションし、制約の中で判断できます。

重要なのは、すべての画面にAI Assistantを付けることではありません。

業務そのものを再設計することです。

Principles

現実の業務から、外側へ広げる。

01

現実の業務から始める

Feature Listではなく、実際に業務がどう動いているかから考える。

02

Outcomeまで責任を持つ

次にやるべきことを提案するだけではなく、業務完了へ進める。

03

現実のシステム環境で動く

既存システム、ルール、例外、人のチームもすべてProduct Environmentとして扱う。

04

Evidenceをもとに自律範囲を広げる

理想ではなく、実際のPerformanceを見て権限を広げる。

05

難しい判断は人に戻す

曖昧さ、ルール外、高リスクな判断には明確なEscalationを設ける。

株式会社Gappy 代表取締役 浅野充輝

From the founder

オペレーションは、ソフトウェアと現実が交わる場所。

本当に重要な業務の多くは、一つのきれいな画面の中だけでは完結しません。

人、システム、メッセージ、判断、例外の間を移動しながら進んでいきます。

Gappyは、その現実の中で実際に動けるAIをつくるために存在します。

浅野 充輝 / Mitsuki Asano

株式会社Gappy 代表取締役

Company information

株式会社Gappy

会社名
株式会社Gappy / Gappy, Inc.
代表者
浅野 充輝 / Mitsuki Asano
設立
2025
所在地
東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F
連絡先
mitsuki@gappy.jp

Work with Gappy

その業務を、見せてください。

複数のシステムや人の判断をまたぎ、今も手作業で進めている重要な業務があれば、ぜひ一度教えてください。

Gappyについて | AI Workforce for Business Operations